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愛読書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

たまにはブログに投稿してみようと思ったものの、何を書いたらいいかわからないので、

社長室の本を紹介しようと思います。。

 

本を読みたい人達は、社長室の本を読んだらいいと言われているため、読書に熱心な人は結構、持って帰って読み込んでおられるようです。。。

 

本棚をずらりと見ると、色々な方の書籍がありますが、特に多いのは

 

稲盛和夫さん、松下幸之助さん、中村天風さん、森信三さん、安岡正篤さん、林成之さん、

ジェームズアレンさん、永守重信さんなどが多いですね。

 

 

また、親鸞聖人の歎異抄や聖書などなど、宗教関係の書籍も多いですね。。

 

また、日ごろから、人間に関することはなんでも把握するようにおっしゃっているだけあって、

心理学や脳科学、医療関係の本も多いです。

 

この本棚以外にもたくさんの書籍がありますが、社長は、まずは本から学び、人から学び、

天から学べるようになりたいとおっしゃっています。。

 

これだけの読書量なので、若いときから本が好きだったのかと思いきや、

社長は創業する25歳までは、本を読んだことがほぼないそうです。

 

はっきり、読んだと覚えている本は唯一、小学校6年生の時に、先生から怒られた罰として、

読まされた「高杉晋作」の本だけだそうです。。。

 

人は生き方によって、求めるものが変わっていくのだなと思いました。

 

わたしも、昔は読書好きでしたが、日常に追われて遠ざかっていましたが、

本の素晴らしさを聞いてから、Amazonで良い本を見つけては購入するようになりました。

 

また、1年後、社長室の本棚の本がどうなっているか写真を撮ってみたいと思います。。。

 

S・T