2016年12月

2016年12月 · 2016/12/03
またまた愛読雑誌から為になるお話がありましたので、載せさせて頂きます。 「ここ」という時に勇往邁進できるか、それとも挫けるかの違いは、 「物事の捉え方一つ」だと考えています。 その捉え方とは、「最善観」だと思います。 目の前に起こることは全て、その人に必要だから起きた。必然。 今後の自分の人生に必要な事なのだから、ありがたい事と捉える。...