2019年

8月

26日

車庫拡大!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我々は、荷役・在庫管理・加工・ピッキング・在庫(情報)管理といった物流から、

発送・貸し切り・緊急チャーター・専属配送といった輸送、そして、資材・飲料・加工食品などの

販売の3本の事業を柱として、現在、「どんどん進化、どんどん創造」しています。

 

最近は、配送・物流のご依頼が多く、新しい仕組みを導入、構築中です。

 

そのため、センター内の荷物がキャパオーバーしてきたため、駐車場を増やし、室外倉庫で一時保管できるものは、そちらに回し、大きくロケーションを変更しています。

 

拡大面積は50坪で車両12台が止められる予定です。。。

 

大きな物流でなく、ミクロ物流と自称している我々は、いかにバラ単位を正確に、丁寧に出荷できるかが重要です。

 

仕組みを入れても、その仕組みを考えるのは、人間です。

最低限のアナログ部分を丁寧・確実に人間ができるよう、ここは、しっかり社内で訓練していかなければいけません。

 

世の中の中小零細企業の臓器(物流)そして、血流(輸送)となれるよう、努めて参りましょう!!

 

たての

 

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2019年

8月

14日

ラグビー担当西田さんに代わって

いつも、ラグビー担当の西田さんに代わって今回は、先日一緒に観戦した私、齊藤が投稿致します!

 初めて、改修工事後の花園ラブビー場に行きました。

 

外壁のイルミネーションがきれいになっていて、スタンドの下には日本ラグビーの歴史を綴ったミュージアムもあり、それだけで堪能ました。

 

 

ラグビー専用スタジアムなので、トラックがなくフィールドと客席の距離が近いので臨場感があります。

 

しかもかなり下段の客席でしたので、選手の目線で試合を見ることが出来て迫力満天でした!

 あと、ラグビーの応援は、野球やサッカーと違い、鳴り物がなく、盛り上がる場面以外は基本的に静かにプレーを見ているというスタイルです。ヤジやブーイングも無く、相手選手の良いプレーにも拍手を送るという文化です。


 皆さん紳士で、純粋にラグビーが好きという人が集まる場でした。


 あのマナーの良さが、プロ野球やJリーグの試合にはない感動でした。(野球ファン、Jのサポーターの方ご免なさい・・・)

 ぜひ、ワールドカップもここで見たいのですが、やはりチケット入手への壁が厚く、未だ手に入りません。

 私は、根っからのラグビーファンという訳ではありませんでしたが、西田さんの熱さに引っ張られて、少し好きになってきました!

 ダイエットのためにしては激しすぎるスポーツなので、ゴルフ同様あくまで見るのを楽しむだけですが・・・。

 これからも大阪営業所のスクラムの中心には西田さんの存在があります!

 

斎藤 剛

 
 

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2019年

8月

14日

お誕生日おめでとうございます

タイトル:お誕生日おめでとうございます。

お誕生日を迎えられた方へ向けてプレゼントを贈りました。


数年前からお誕生日を迎える方へ向けてプレゼントを贈る取り組みを始めて以来、今回は何を送ろうかと悩みに悩んでいます。


ただ、いつも仕事において助けていただいてるので、いい加減なものを送るわけにはいきませんので選ぶのは本当に真剣です。

この真剣さが日頃の業務においても発揮出来るように、観察力洞察力の訓練になっているかもしれません。

 

 

 

日頃接していく中で性格や人間性、趣味趣向など色々な情報をインプットして、欲しているのはこれかな?と勝手に想像しながら選ぶのもまた楽しみな時間かもしれません。


今回お送りしたプレゼント気に入ってくださいましたでしょうか?

お誕生日おめでとうございます。

 

伊東一成

 


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2019年

8月

06日

盛和塾世界大会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

京セラ稲盛和夫氏を塾長として、経営の勉強をする

「盛和塾」が稲盛塾長のご高齢を考慮して、今年で解散することとなりました。

 

以前にすでに、新聞各社では発表されていました。

 

今回は、盛和塾最後の世界大会となりました。

 

いままで、経営をしていると、人には言えないような、苦しい時も多々ありましたが、

盛和塾企業の塾生は、稲盛塾長に教えられお陰で、導かれ今まで歩んでこれました。

 

私は、創業してから2年ほど経った21年前に

世界大会に始めて叔父に連れて行ってもらい、

稲盛塾長と握手をさせて頂きました。

 

 

その時に「君みたいな若い者がこれから、京都を支えていかないとダメだよ」と言って頂きました。

その時は、体が震え、泣き崩れた経験をしました。

 

この23年間の学びを無駄にせず、経営の目的である

 

「従業員とその家族の物心両面の幸せの追求と、お客様の発展、世の中の発展に貢献する価値ある企業を目指す」

 

を引き続き、しっかり心に刻みたいと思います。

 

たての

 

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